北海道7月夏の美味しい旬情報まとめ☆お中元や贈り物にも最適!

北海道は季節によって様々な美味しい旬があります!と言うことで、北海道各地で食べられる美味しい旬のお取り寄せ情報をまとめてみました。

今回は7月!!

夏の始まりと共に、海産物だけではなくメロンやスイートコーンなどの絶品農産物も顔を揃えます☆贈り物などにも最適な旬の味覚をご紹介です♪

エゾバフンウニ (6月・7月・8月)

まずはこの季節になるとテレビなどでも頻繁に紹介され、とろける美味しさ北海道の海の宝石「ウニ」。その中でも、この時期にしか食べることの出来ない『エゾバフンウニ』です。

この時期の産地は主に礼文島や利尻島などの日本海側のウニです。

特にこの無添加の島ウニは「ミョウバン」という保存料が使われていないため、ウニそのものの味を存分に楽しめます。そのかわり賞味期限は1週間程と短いので、本当に今だけの贅沢ですよ♪

北海シマエビ(6月・7月・8月)

北海道の東。主にオホーツク地方~根室湾で取れる「北海シマエビ」。獲れたてをすぐに浜茹ですることで濃厚な甘みを引き立てる、知る人ぞ知る北海道民の贅沢です☆茹でてあるので、皮をむいて食べるだけ。お土産や、贈り物で喜ばれること間違い無しですよ!

函館産 スルメイカ(6月~12月・イカ刺しは特に7月・8月)

北海道・函館といえば「イカソーメン」。スルメイカがとれるのは6月~12月と少し長いです。ただし、刺身として食べるのであれば旬は7月と8月!身が厚くプリプリのイカは「バター焼き」や「煮物」にしても絶品ですよ♪

メロン(6月下旬・7月・8月)

メロンといえばやはり「夕張メロン」。この季節、誰もが喜ぶ贈り物としても最高の1品ですね☆糖度も高く、文句なしの美味しさです!

そして最近急速に知名度も上がってきました「富良野メロン」。観光地として有名な富良野ですので、お土産などでも喜ばれています。味も「夕張メロン」に勝るとも劣らない出来になっていますので、まだ食べたことの無い方は是非1度お試し下さい♪

スイカ(7月・8月上旬)

夏の果実「メロン」とくればやはりスイカ!

北海道で一番有名なのは旭川の隣町「当麻町」の『でんすけすいか』ではないでしょうか?暑い夏にはキンキンに冷えたスイカを食べるのが最高の贅沢ですよね♪これも夏の短い時期しか食べられません!まだ食べてない人は是非今年の味を確かめて下さい☆

とうもろこし(7月中旬~8月中旬)

「スイートコーン」「とうもろこし」「とうきび」と色々な呼び名がありますが、夏に1度は食べたい野菜はコレじゃないでしょうか?

鮮度=糖度と言っても過言ではないくらい、旬にしか美味しいものが食べられないのが「とうもろこし」です。その中でも今一押しが『ピュアホワイト』ですね。

品種としても高い糖度を誇り、フルーツのような甘さが特徴です!さらに北海道産のものは朝晩の寒暖の差がより甘いとうもろこしを育てます♪

どれもこれも北海道自慢の美味しい”旬”です!是非一度ご賞味下さい♪

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